ムスメちゃんのつれづれ日記

幼児教育のブログでしたがどんぐり倶楽部のこともつづります♪

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どんぐり倶楽部 リンク集





どんぐり倶楽部の存在はもうずいぶん前から知ってましたが、
幼児教育の本はもうおなかいっぱいって時期に知ったので、、
まったく読んでませんでした。
そのころは、幼児期からのプリント学習だけは止めとこうと思っていたので、どんぐりの算数文章問題はタダのプリント学習に思えてしまったのです。
惜しいことをしたと今になって思います。


ホームページも読みづらくさらに遠のいてました。
どんぐり倶楽部公式HP


わかりやすいどんぐり倶楽部の概要はこちら
糸山先生へのインタビュー形式で書かれてます。
くらすこと


まずはじめにどんぐり問題をやるかたはこちらで健康診断を(サンプル問題です)
頭の健康診断


答えはこちらから。絵で解くとはこういうことかとわかります。
0MX(年長)~6MX(6年生)~EX(中学受験難関校の問題)
子どもたちの作品集

ここの問題を地道に書き写せば無料で良質の算数文章問題ができちゃいます。
子供達の作品集

問題を書き写すのは疲れたという方に。
購入先は
テキスト詳細

わたし的に勝手にオススメをするとすると、、コレです。
「The First Step \10,000」
●良質の算数文章問題・全学年
●最初に選びたい学習方法・上下~全学年向け~
●これだけ算数・計算編※付録「三角視算表:Triangle_Numbers」
●漢字読本1.2.3.4.6
●続・絶対学力<単行本のe-BOOK>
が入ってます。





用法容量は必ず守ってね
解き方と注意点


どんぐりスタートQ&A


だいぶどんぐりの概要はわかったぞ。
次は!!な方に。
過去ログ
過去ログをジックリ全て読めた方はもう迷いはないんじゃないかな。


わたしは最近、こちらも非常に気になってます。
「思考の臨界期」<どんぐりの基本原理>  \3,000
理論案内:理論を理解しておかないと、ルールの重要性が分かりません。
どんぐりが生まれた理由や向かう方向や手法のバックボーンが分かります。
なぜ、幼児・児童期には、高速・大量・反復がいけないのか。
言葉のトリガー理論を始めとする、緻密な思考回路養成のための理論があります。
0-12歳の子供達に関わる人には、必ず読んでいただきたい本です。
子育てと教育(人間らしい判断力を含む思考力養成)に関する 重要で具体的な考え方や対処法が書いてあります。
「言葉のトリガー理論」から「教育の統一場理論」まで。


現在の糸山先生のブログ  
レオンくんがご案内します

その他、過去ブログ。ここにも大切な宝がちりばめられてます。
雑記帳

楽しくお勉強

健全な子育てと教育のヒント







上の写真の問題は年長の問題です。一番始めのに取り組んだどんぐり問題です。


ムスメは、カタツムリってどんなんだっけ~??

と言いわたしが☆とかにしてみてとりあえず書いてみな。
と言って書き始めました。
のびのび描いてみるとは程遠い重症なスタートでした。



いろいろリンクは貼りましたが、
初めてどんぐりに出会う方はから読むことをオススメします。
なんたって取っ掛かりやすさ一番だと思います。

本は現在は書店では売ってないと思いますので、
最寄りの図書館で借りるか

Amazonで中古を買うか

テキスト注文
こちらでダウンロード版の本を購入するかになります。


分りやすくまとめたつもりが長々となってしまいました。
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