ムスメちゃんのつれづれ日記

幼児教育のブログでしたがどんぐり倶楽部のこともつづります♪

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どんぐりにはまった理由♪

どんぐりってはまる人とハマらない人が要るようです。


わたしは、ムスメが赤ちゃんのころから小1までバリバリの幼児教育までいかないまでも細々とやってきたわけですが、

たとえば七田のフラッシュカード めくるのが嫌になってやめた。

英語のDVD わたしが英語が苦手でやるのが面倒になりやめた。

七田のプリント。毎回毎回似たような内容でやらすのも億劫に。
そう、わたしのズボラのおかげでムスメはどっぷり幼児教育にはまることはなかったのです。。



他にも宝の持ち腐れ状態な知育アイテムがたくさんわが家にはありますが、それなりにやってきたのに
小1のムスメは 学校の授業は問題なくできたけど、


「考えてみよう。やってみようが、どうもこうも全く無い。」


わたしがめんどくさくてやめてしまった事が原因

お母さんの子どもへの接し方しだいで考える力が付くと思ってました。

なので、蛙の子が蛙 がまさにそう。わたしでは考える力を子どもに与えてあげることは出来ないんだなぁ。

鳶が鷹を生むは、、偶然の産物くらいなものなんて、思っていました。

それがどんぐりでは、
環境設定とどんぐり問題をするだけでだれでも視考力が養成できるというわけです。

やっぱりこんなお母さんがムスメは駄目なんだと思っていたところこう言うわけですから

よし!となってハマりました。
余計なものは取り除く。

やることはどんぐり問題だけ。

すっごくシンプルで簡単ではないでしょうか?

子どもが嫌がるのに、プリント学習で反復問題を毎日やらすより親も子もストレスがありません。

ちょっと宗教チックでうさんくさくってと思ってしまうかもしれないけど、

どんぐりをはじめて半年過ぎたあたりから、子どもがなんかちがうぞ!と思えてきました。
まだまだ難問はとけないけど。

良い方向に向かってるのは確かです。

始めはうさんくさって思っててもいいからはじめてほしいな。
きっと目の前の子どもに変化があるから。

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